パターンランゲージ

 

夏から始まった子供の工作教室の観察

 

より良いものにするために、どーしたらいいのか

 

わたし達は、このようにまとまった

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他のグループをみると、様々な分析があった

 

わたしが印象に残ったのは、"完成品を写真に残す"というアイデア

確かに写真に残すことで思い出にもなり、満足度も促進されるだろう

 

また、子供達の内面(あれしたい、これしたいという欲望など)に着目し、完成品を実際に動かし課題に挑戦させるというアイデアも印象深かった

 

やはり、どこのグループも子供の自主性を高めさせる必要があると述べていた

私たちのグループもそうだと思った

ついつい子供が助けを求めると親が手伝ってしまう

それは、当たり前だと思う

だが、手伝わなくても出来るような作業は、見守ってあげる必要もあると思う

 

子供の工作教室でもあり、親が子供の成長を実感できるそんな場の提供が大切だと私は、思った

 

社長さんや河島さんの話を聞いていると、考え方の違いを実感させられました

 

河島さんのお話のなかで

写真を撮り、SNSにアップし口コミが増え話題になる。

この方法は、現代だからできるし、確かにそうだなと思いました

また、違う分野の人の話を聞いて関わりを持つことで目標が見えてくる

私は、自分の興味のある分野のことしか考えてなかったので視野を広げたいと思った