パターンランゲージ

 

夏から始まった子供の工作教室の観察

 

より良いものにするために、どーしたらいいのか

 

わたし達は、このようにまとまった

f:id:haruerin:20171122140052j:image

 

他のグループをみると、様々な分析があった

 

わたしが印象に残ったのは、"完成品を写真に残す"というアイデア

確かに写真に残すことで思い出にもなり、満足度も促進されるだろう

 

また、子供達の内面(あれしたい、これしたいという欲望など)に着目し、完成品を実際に動かし課題に挑戦させるというアイデアも印象深かった

 

やはり、どこのグループも子供の自主性を高めさせる必要があると述べていた

私たちのグループもそうだと思った

ついつい子供が助けを求めると親が手伝ってしまう

それは、当たり前だと思う

だが、手伝わなくても出来るような作業は、見守ってあげる必要もあると思う

 

子供の工作教室でもあり、親が子供の成長を実感できるそんな場の提供が大切だと私は、思った

 

社長さんや河島さんの話を聞いていると、考え方の違いを実感させられました

 

河島さんのお話のなかで

写真を撮り、SNSにアップし口コミが増え話題になる。

この方法は、現代だからできるし、確かにそうだなと思いました

また、違う分野の人の話を聞いて関わりを持つことで目標が見えてくる

私は、自分の興味のある分野のことしか考えてなかったので視野を広げたいと思った

 

 

 

難題への挑戦〜Part2〜

 

先々週から行なっている

カードを分ける作業、、、。

 

中々進まない

 

アドバイスをもらうも自分の考えが他の人とずれている気がして結局発言できずに終わってしまう

いや

たぶん何も考えれてないのだと思う

反省。

 

一旦頭を空っぽにして最初から考え直すのも大切かもしれない

 

純粋な考えも必要だと思った

 

ブログは早く更新しますm(_ _)m

難題への挑戦

 

今日は、前回同様仕分けから始めた

 

〜前回の内容〜

 

夏休みの観察の報告結果を仕分け

 

①親がいることによって子供が成長パターン

②親がいることによって子供がマイナスになるパターン

③おじいちゃんの存在価値

④コミュニケーションをとることによって起こるプラスの価値とマイナスの価値

 

この4つに分類

 

〜今回の内容〜

前回分けたパターンを

"工作が好きになる工作教室"

という課題に当てはめて考えた

 

しかし、難しい。止まってしまった

 

なぜか方向性が違う

 

どーしても分類できない

ということで、、、

 

森田先生がアドバイスをくれた( ´ ▽ ` )

 

このように私なりにまとめてみた

f:id:haruerin:20171013235636j:image

 

正解は、わからないが

何かヒントになればいいと思いまとめた

 

 

これから、どんな道に進んでいくのか楽しみだ

 

 

 

 

 

 

 

2017/10/06

 

社長さんが来るということで少し緊張していた

 

授業が始まった

 

3人組を作り、目の前にある紙を分類していく

という作業だった

 

他の2人は、着々と進めていっている

 

焦る

 

どーやって分けてるのかと質問した

 

そしたら、

似たようなやつを分けている

と言われた

 

私は、出来事の主役で分類した

しかし、途中から違うと思い、解体。

この時は、まだ状況しか読んでなかった

 

1から考え直し出来事と状況と価値全てを見る必要があると思い見直した

 

すると、マイナスの価値とプラスの価値があるとグループ内で気づいた

 

とりあえずプラスとマイナスを分類した

 

プラスの価値でも

①親によってプラスになること

②自分自身の行動によってプラスになること

があった

 

グループの1人から言われて、なるほどと思った

 

私は、観察の時

親が手伝うことによって子供が何もしなくなるとマイナスのほうばかり考えていた

しかし、よく考えるとプラスにもなるとわかって考えが変わった

 

ある1人の男の子の話題になった

それは、観察の時にいた子だ

その子は、作業はスタッフに任せ

完成間際に自分で作業をしだした子だった

 

 

みんなの観察の出来事を見ていると面白いものがたくさんあった

 

この分析に正解は、ない

しかし、新たな発見がある

その新たな発見で自分自身が成長できるし、これからの観察の役にもたつと思う

どんどん新しい道を切り開いていきたい 

 

 

 

ゼミスタート

 

09.15

ゼミが本格的に始まった

 

教室を覗くと、ほとんどの人が集まってた

出遅れた感があったけど友達が一緒だったから良かった

座る場所も決まり周りを見渡すと全然話したことない子がいた

 

まだ話したことないからわからないが個性が強いメンバーだと思った

 

まって。私は、個性がない、、、

そう思った

 

自己紹介でもバカっぽいこと言ってしまって後悔した、、、

もう1回ここで言い直そう

 

"バイトもしながら旅行に行ったり、友達と遊んだり充実した夏休みだった

車校にも行きだした。

特に、韓国とハウステンボスは、思い出深い。

その分たくさんお金は、使いましたが、、、

今月からまたバイトの日々!頑張ります"

 

みんなのはなしをきいてて、

インターンに励んだ人

バイトでバリバリ稼いだ人

がいた

 

すごい😲👏

インターンの存在をあまり知らなかったから春休み挑戦したい

 

これからのゼミの活動として五つのポイントを言われた

 

それを意識して

頑張ろうと思った

 

30分観察

今更なのですが、、、

本当に遅くなってしまいすみません!

 

今回は、30分間、自分のバイト先で20代後半の女性2人組を観察しました

 

f:id:haruerin:20170807113150j:image

 

来た時から個性が強く観察していて、

とても面白かったです😊

 

ですが、私も他のことをしながらだったので全部を見ることは、できませんでした

 

子供を観察するときは、子供の行動を詳しく見ていきたいと思ってます

 

ブログの期限は、必ず守ります

遅くなってすみません🙇‍♀️

準備!

 

 

今日は、友達と教室に向かった

 

教室の前に着くと、必ずみんながいて

先生がいるか戸惑いながらドアをノックする

 

今回のテーマは、

「夏休みの観察の事前準備を考えよう」

 

難しすぎる

急に言われてもな、、、

私は、とりあえず"紙とボールペン"を書いた

 

なにも思いつかない

 

事前に必要なことか

とりあえず、先生の部屋にある本にヒントないかな。

なんて思い、本を見渡したがヒントは、なかった

 

この前の講義を思い出した

観光客を観察に行ったとき、

事前に"仮説を立てること"を教わったのを思い出した。

あとは、"体調管理"

 

3つ思いついた

 

そして発表

私が考えてなかったことがたくさん出ていた

 

f:id:haruerin:20170711132322j:image

 

私たちのグループは、

子供の緊急事態に備えティッシュやハンカチ、絆創膏が必要だという意見がでた

それ、すごく大切だと思った

 

自己紹介も必要だ

知らない人たちが急に立って、自分たちのことを見ている

なんて思う子供もいると思う。

 

子供と関わるのが好きだから、きっと助けを求められたら手伝ってしまう

私は、森田先生に「そんなとき手伝っていいのか」と聞いた

「そこは、難しいところ」と言われた

子供の行動、状況が変わってしまうかもしれないからだ

これは、観察までに解決したい

 

子供の顔を見ることが大切と言ったら褒められた。たしかにと言われた

嬉しかった。

 

観察をするための事前準備ってこんなにあるんだって思った

他のグループの案も見たい

そして、観察までに完璧にしたい

 

観光客を観察した時よりも時間がある

だから、浅野先生に教わった"パターン化"に近づきたい

 

次は、なんのテーマなのか楽しみだ