就活記録

 

今日は、就活エージェントを使って

自分の就活について改めて考えることにした

 

○始まる前

正直今の自分がすごく嫌いで自分を追い詰めて、逃げ出したい気持ちあり

面接では型にはまるかのように、いつも志望動機や長所を言い続けて上部だけでしているのが自分でもわかる

それがイヤで一個内定もらったところに行こうかとしていたけど、嫌な部分がたくさん出てきてしまいネットの評判に左右されている状態。

環境大切とか言ってるが実際は、場所や給料とか以外に気にしてる自分がいるのだと気づくことができた!

 

今私は博多まで地下鉄で向かってます

さぁ終わった後少しでも何かに気づけたらいいなぁ

○実際に受けてみて

1対1でお話しスタート

まずは、簡単な自己紹介と今まで頑張ったことは?など少し面接っぽい内容

少し話した後に

就活に対する不安は何?挫折したことは?

という質問

 

いつも通り

「友達や親の支えがありました」

って言ってたけど「本当?」って言われた瞬間こんな言葉がでた

「教えてくれていたコーチのことが私はすごく嫌いでした。その人のせいで学校に行かなかったこともあったけど挫折してからは、逆に信用するようになった」

 

え、そーだっけってなった

これが私の悪いところ

咄嗟に出たこと言ってしまう感じ

直したいわぁ

 

自分でも驚いた

 

でも実際コーチや先生の存在って自分の中では、大きくてそこでも負けず嫌いを発動してたなってのも思い出せた!

 

今受けてるところのひっかかる部分も聞かれた

 

なんか自分は、条件気にしつつでも安定性

それに、営業系したいけど心のどっかで怖いし自分には、無理って思ってて

人が多いと置いていかれそう

逆に少ないと、自分への責任重大やん

っていう矛盾だらけ〜

 

やってもないのに決めつける感じ

3月となんも変わっとらん🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️

 

・条件ばかり見てしまっている(勤務地や給料、休みなど)そこが重要ではない!

・自分のなりたい姿を考え、なぜなりたいのか、そのために何をすべきかを考える!

何をすべきかっていうところが軸になるはず

・新しいことに挑戦したいっていう気持ちがあるからエンジニアとかも視野に入れてもいいかもしれない(え、本当ですか?)

 

よし、これから頑張ろう!!

 

友達とも会う機会があって、過去のこと聞いたけどやっぱり友達についてってるんだと実感したぁ

もっと自分持って!

って言われました😓

 

○別日

またお話しする機会が!!

自分の中で

ワークライフバランス充実させたい

って言ったら

「環境?場所?」って言われた

「んー、、、環境?」

「でもそれってなら、土日休みだから全く仕事受け付けません!ってことになるよ?

例えば月曜に商談入ってて日曜に準備してなかったら仕事するでしょ?

もし自分が先輩として後輩がそんな状況で相談事されたら手伝う??」

「はい!」

てことは、環境ではないし

自分で作っていくもの!

例えば

「部活7頑張ったら勉強3しかしませんだったら

どっちかが大変になる

どっちも同じぐらい頑張ることが重要!

仕事も頑張ったら生活も充実するし、モチベーションもあがる!そしたらワークライフバランス充実してるって自分の中でなると思うよ?」

なるほどって思った

 

それがもし充実してるところに行きたいのならそれは、大手とかちゃんとしたところが良いってことになる!

 

後は、就活を続けるのはいいと思うけどどっかでは区切りつけないかんから

そこは、ちゃんと考えてたほうがいいね!

 

はぁまだまだ課題が山積み

 

絶対納得できるところ見つける

 

そのためには、妥協せず、説明会に何のために行くのかを考えて動こう!

 

○おまけ

親にもバイト先の社員さんにも、こんなに続けると思ってなかったって言われた

そ、そんなに今まで妥協してたのかって感じ(笑)

 

6月も中旬気合いだー!!

 

相手の心を開くには、信頼関係が必要だよね

 

婚活サービスを行なっている企業の1dayインターンシップのため東京本社のほうに行きました

 

本当は、マーティングのインターンが大阪でも行われていて福岡から大阪の方が近いのでは?とも言われたが営業職が良かったから東京へ

今までのインターンで営業職は受けたことがなくそういう営業職じゃないなぁ

なんて思ってた時にこの企業さんを見つけた。この企業さんは、相手の本音を引き出し、課題を発見し解決へと導くコンサルティング営業をしている。先見力やヒアリング力、コミュニケーション力のスキルを持ってる人に向いていると書いてあり、あ!私じゃん!と思いすぐにエントリー

(東京だってことも交通費のことも何も考えてなくてテスト期間中ということもあり、本当にいや、自分でも今思えばびっくりするぐらい即決力だったなぁ

ちなみにテスト初日にエントリーして、テスト3日目のテスト前に合否の連絡きてテストも順調だった)

 

3人という少ない人数でやらせて頂いて

社員さんとの距離も近く、会社内の見学、社員さんの生の声も聞けて内容が深い1日でした。この企業さんは、相手の本音を引き出し課題を発見し解決へと導くコンサルティング営業をしているため今回のワークは、学生3人で社員さんの恋愛相談にのり、課題を発見するというのが行われたが課題抽出がこんなにも難しいものだとは、思わなかった

 

(1)ESの作成

まず、会社に到着すると、社員さんから

「ESを書いてお待ちください」と言われた

今回のインターンに参加する理由や学生生活頑張っていること

自己分析を大学のセミナーで行なったので、何とか書くことができた

しかし、伝えたいことと書いていることがバラバラだと見返して思った

しかし、制限時間はきてしまった

☆日曜日までに自己分析をもう一度やろう☆

8割以上うまれたのは、良いポイント

今回書かせた理由としては、大手になるとこれが当たり前で制限時間内でどれだけ書くことができるか自分の実力を知るためだという

 

ES書いてる途中で2人の学生も入ってきた

しっかり、挨拶できたし自己紹介もできたし第一印象ばっちり

やっぱ、「福岡から来ました」って言ったらふ、福岡?!ってなって話弾んでいい感じだった

ちなみに、帰りも楽しく話ながら帰れて今回楽しかったポイントの1つかな?

 

(2)1分自己紹介

15個のワードがありそれを使い自己紹介をする

私は、負けず嫌いで責任感がある

と言うのを使ったが他の2人に比べ経験から得たことが言えなかったのが残念

しかし、笑いが起きたのは私だけだったからまぁ良いとしよう

ちなみに、終わったあとに考えたのは

バレーボール部所属の時、下手だし厳しいし、それまであんまスポーツしてないし、音痴だし

辞めたら?と言われたけど

いや、入部した週の土日にハードな練習バリバリさせられてそれ乗り越えたけんなんでも乗り越えられるし、一緒に入った親友と絶対に最後までやるって約束したけん支え合ってやり遂げたから負けず嫌いだと思う

 

また、アルバイト先に学生が私含め3人しかいなくて、最年長ということもあり

下の2人が見習いたいって思える行動をしないとという責任感もあるなぁ

また思いついたら追加しよう

 

(3)営業について

営業職の種類や、方法、メリット、デメリットを説明

 

(4)ワーク

恋愛に悩む女性の課題点を引き出すもの

私は、相談役

2人は、相談される役

2人は、私にどんどん質問をし課題を引き出す

私が、考えていた課題点に近ずいていたが第3者で見ていた社員さんからは

・重要な部分が聞けていない

という指摘を受けた

 

次に社員さんから課題を引き出すことに

先ほどの反省を踏まえ相手の現状と過去から引き出していく

しかし、過去にとらわれすぎて現状に全く触れていないこと、じゃあそこまでたどり着いたならこんな質問したらいいという意見ももらい終了した

 

課題解決型営業は、

・相手との信頼関係

・提案するんじゃない相手の課題を引き出すもの

(じゃあ告白したら?とか、これは提案に当たる)

 

奥が深い、、、

 

(5)ワークのまとめ

・営業は、姿勢やスタンスはもちろん、会話の中での仕草(頷きやアイコンタクト)といった人柄も重要となる

・質問は、答えやすいものを(二者択一、逆質問、推定承諾話法(相手に気づかせること。私が実際にワーク内で行なっていたらしい、、、気づかなかった)、ミラーリングなど)

・私生活でもやっていくと上達する

 

(6)会社説明

 

今回のインターンシップを通して

・営業職について知れた

・相手の課題を探すのも大変だが、相手に納得させるのも大変

・技術は発達しても心のサポートや、人の気持ちに寄り添うのは人間しかできないからこそ人の人生に大きな影響を与えていると強く実感できる会社だとわかった

・人の人生に関わる仕事にやりがいを感じられる

・新人にも責任者という役割が来る

・人に興味持てるし、何事も楽しめるし、好奇心があって、自分で創造することにやりがいを感じられる人に向いているとわかった

・婚活というサービスを通して、人を笑顔にできる、人のためになる仕事

 

ということを感じた5時間でした

 

来てよかった

 

そう思えるインターンシップ

 

ESの書き方特訓せんとね!

 

2019.2.18

 

 

 

 

 

どの瞬間も自分にヒントを与えてくれている 

 

2月12日〜13日にかけてマーケティングコース2DAYインターンシップに参加した。

 

結論、マーケティングはグループワークの中に個人の主張が求められ、

何も発言しない奴は、社会では置いていかれるということが身にしみた2日間

必死に追いつこうとしたけどおいていかれた、圧倒的な能力不足

このままで就活大丈夫か、、、?!と実感した2日間

新たな出会いとこの場に居られることに有り難みを感じた2日間

思うことは、たくさんあるけど楽しかった!!

 

1日目

9時45分

徒歩5分圏内にある場所かと勘違いし、余裕をかます

ま!まさかの、、、!開催場所勘違いして約15分もかかることが発覚

超早歩きで、、、いやダッシュで向かう。こういう時歩くの遅いって不便〜。寒いけん尚更遅くなる。

無事到着かと思いきや裏門。おいマップ〜泣 と思いながら1周

無事正門到着

友人がいたから良かったものの1人だったら遅刻レベル、、、

次からは、場所をちゃんと調べようと反省

 

9時55分

受付を済ませ、部屋に入ると約40人の学生がグループごとに着席済み

少し遅れをとってしまった、、、

今回は、Dグループ(男女7人)でグループワークを行う

 

10時

インターンシップスタート 

①人事部社員さんの挨拶

②アイスブレイク

1人ずつ恥ずかし体験を披露私が何を言ったかは秘密で(笑)

ここでびっくりしたのは、首都圏の某有名大学が4人も!他2人も地方の国立大学

いやレベルたかっっ!!なぜ私受かったんだ、、、場違い感、、、とも思ったけどそんなの関係ないよね、うん、同じ人間やし逆に頭脳派な人の意見聞けるとか最高の場やん!他大学の人たちとの交流ができるのもインターンシップの良さでもあるよね

と思った。ポジティブ転換🙆‍♂️

③会社説明

ブランドマネージャーやUXデザイン部門の方、コンシューマーナレッジセンターの方のお話

顧客の隠れた心理の奥に新たな価値がある、常識を覆す(うんうん、確かに。常識にとらわれない考え方っていいよねって思った)その代わり、価値の高いサービスの提供と複数の人々に共通することで”共感”を得られるものであることが前提になる。

若者は、ある分野の商品に関心が薄いかつ、周囲と合わせる傾向にあり、人の評価ばかりを気にしている←確かに

そういう若者のデリケートな部分を引き出し改善、共感を得られるサービスを提供することで売り上げが上がったという例を聞いた

やっぱ共感って大事で自分の考えを押してもダメだよね

後のワークで身にしみた

 ④ワーク

「ある分野の共感、感動を踏まえた新たなサービスの展開」

がワーク内容となる

 

まず、私たちの班はどれにする?何個かに絞る?って話から始まった。

そしてその行動価値を出し合いその行動をなぜ行うのかを出しあった

 

今ゼミでやってる流れと一緒でやりやすい

 

そこから見えてきたこと

「歯磨きって時間軸で見ると行動をする意味って違う」

朝、昼→他人の評価

夜→自分のため

 

なのに、あまり時間軸に合わせた製品は推薦されてない

よし!時間軸に適した歯磨きのサービスを展開し購買力を上げると言うのを

今回のテーマにしよう

特に夜に着目し、リラックス効果のあるものにしよう

「入浴中に歯磨きするのいいらしいよ(ネット情報)」「確かに」「ながら歯磨き」推しでいこう」っていういい感じのムードで中間発表

 

実際に社員さんの前で発表した

・話し合いに一番時間かかっていたから心配したけど案としては、OK

・入口の説明が不十分

・価値の先にある価値を見つけてほしい

 

という意見をもらい1日目終了

 

ゼミの発表でも取り入れようと思った

 

ここで1日目が終了

 

2日目

実際に昨夜歯磨きを行って感じたことを出し合うことからスタート

色々な意見が飛び交い、メモを取ることに必死になり少し置いていかれた様子だった

しかしそれを見てくれていたのか、今何が出たっけ?と私に投げかけてくれた

 

嬉しかった

でも甘えたらいけないしグループワークは、自分を尊重できる人が生き残れる

そうも思った

 

各グループごとに発表の時間となった

 

①提供価値

②コンセプト

③方法

④プロモーション

この4つを踏まえ発表を行う

 

他の班の感想

・全体的に「自分に自信を」を価値として掲げているところが多かった

・自信がない人=女性ってなんか違うくない?ってなった

・差別化にもっと重点置いた方がいいと思った

・実際の商品をデザインしているのすごい

・そのサービス実際あったら共感得られる?って思った

 

 

今回のワークを通して

・当たり前と思っていることを深掘りすれば意外な面が見えてくるし、物事に対する考え方、視野が広がった

・このようなサービスを考えるときの第一段階では「真面目さ」って邪魔になるのかもしれないと思ったから普段のゼミみたいにぶっ飛んだことも出し合えたことで楽しくできた

・首都圏の学生の就活に対する意識に刺激を受けた

・グループディスカッションではこれから

積極的な発言、自信を持つ、批判されるかもしれないと逃げないこと

これらを気をつけようと思った

・価値の向こう側の価値と言われ真っ先にじゃあこうしようと提案できたとき、普段のゼミが生かされていて気持ちよかった

・マーケターは、マーケティングに興味があり、visionを人に伝えられる人、自分の考えを伝えられ人の思いに寄り添える、傾聴力のある人間に向いていると学んだ

・誰が正しいかなんてわからないからこそ、みんなで出し合う楽しさを実感できた気がする

 

参加できてよかったです

 

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突然ですが、

 

私を勇気づけてくれた曲紹介しますのコーナー

 

あるN坂46の歌詞にこんなフレーズがあります

 

「この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやろうよ」

 

私は、最近自分がやりたいことが何か分からず悩んでいます

 

でもこの曲を聴いて、

 

今を大事にしよう

今を大事にするという面で、アルバイトに対する姿勢をとりあえずやるという気持ちから、社会勉強であり人と話す練習だと思うようになりました

様々なタイプのお客さんがいる中で今までは

「この人私の説明聞いてないからいいや」

「この人苦手なタイプだから社員さんに任そ」

などと諦めモード全開の日々でした

でも最近は、逆にそんなお客さんだからこそどうアピールしたら聞いてくれるか、心開いてくれるか、自分なりにそのお客さんの行動を見て

帰り際には、お話がたくさんできて笑顔で帰ってもらえる

そうできるようにアルバイトに取り組んでいます

 

この曲は、私を前向きな気持ちにさせてくれます。

 

自分のやりたいことは、まだ見つからないけど、人生かかった大勝負

失敗を恐れず頑張ろうと思います

 

そしてブログを書いている途中で2次選考の案内をいただいた

しかし、東京

受かったからいく??

本当にやりたいことなら行くべきよね??

 

冷静に考えよう

 

 

そろそろゼミもラストスパート

頑張ります!

 

2019.2.17

 

純粋さ!熱さ!求められる自分になりたい

 

結婚の新しい形を作るという企業の1dayインターンシップに参加しました

 

初のベンチャー企業かつ、一次選考も兼ねられているということもありとても緊張

この企業を見つけたきっかけとしては、

まず福岡のとある商業施設にフリースペースがありいくつかの企業が入っててそこをたまたま見たときにパソコン片手にかっこいいって思って企業名を検索

そこで価値観にピンときてエントリーしたのがきっかけ

「結婚」という言葉が私の中で大きくて

昔ある職業に就きたくてでも結婚率が低くてそれは、いやだと思い中3で夢を諦めた

(理由は、それだけではないが、、、)

ってぐらい自分が結婚したい!→え?やりたいことじゃん→お!これは、就職の軸になるのでは!→じゃあ他の人の人生に貢献して一緒に喜び味わいたいじゃん?→てことは、ライフサービスに興味あるのかな?

って今ここら辺まで来てます笑

正直迷走中なところもあってせっかく東京にいるし、一次選考、、、にやっ

 

って感じで参加!!

 

企業まで行くのに道に迷いまくりなんとか到着

 

着いたら

名前とニックネーム書いてくださいって言われて思いつかなくて普通に下の名前にしてしまった

つまらん人間の代表って感じ

いやでも、今考えたらニックネーム結構あった

もっとインパクトあるやつにしとけばよかった〜と後から思った

 

まず、代表さんの挨拶

その後、自己紹介

パネルディスカッション

座談会という流れで進んで行く

 

代表さんは、なんとも言えないラフな感じ

私のバイト先の店長に似てた

 

事業内容の説明聞いてて、いや作ったパワポめっちゃ無視するやんって思ったけど

そのあと、社員一人ひとりの経歴とか軽く説明してくれて「社員みんなの言えるよ」って言っててすごっておもった

この企業で〇〇婚(言っていいのかわからないので伏せときます)を始めたきっかけは代表が結婚式場で費用の話を聞いてめちゃ高っ!!

やりたいけど経済的にやれない人を支援したいという思いから作られた

あるアプリ は、自分なりの結婚式があっていいんじゃないか、人それぞれ違うものを作ってしまっていいんじゃないかという考えから生まれたもので実際に行った人の意見が聞けて、花嫁さん的にも助かるアプリ

堅苦しいものじゃなくて、自分に合った結婚式が探せるという

 

そのあと、パネルディスカッションは、新入社員の方2人と中途採用で入られた方2人、代表、新卒採用担当者で行われた

そこで思ったのは、仲よすぎやん!!って

でも、真面目なところもあってメリハリがちゃんとしてる企業だと思った

そして、熱くて

やりたいことできる

成長は自分次第

困ってたら助けてくれる

チームワークも大事にしてる

 

みんながこの企業のことが本当に大好きなのだと思った

 

全体で45人と少ない人数で個々がそれぞれの部署を任されてる

 

新卒で入った今社会人1年目の方は、笑顔で何事も全力な体育会系って感じの方で

声も大きくて、お客さんからの信用も熱く、

入社してすぐ、ウエディングのイベントにて

契約まで進んだという

入社前ウエディング業界の就職を希望したいだがしっくりくるのがなくてそんなときこの企業を発見

一度落とされるも代表へのアピールをし採用へと進んだという

なぜ落とされたのかについては触れられなかった

でももう1人の新卒で入られた方も社員数5人しかいない時に入社して、大手だと自分が発揮されないと思ったから選んだって言ってた

 

入社前と入社後のギャップは、「チャレンジ

新入社員にここまでさせてくれるの⁈って思うぐらいチャレンジさせてくれる

入って間もない頃に全体でのパーティーの司会を任されたり、直接お客さんと接する機会も多かったという

今考えれば、

私のバイト先もよく「やってみよ!」って言ってる

初日に一回見ただけでお客さんの前でパフォーマンスしたり(パフォーマンスといっても、私のところはチーズの中でリゾットを作るというのをやってて、それをお客さんの前でやらせてもらうこと)お客さんとお話ししたり、なんかすごいことしとるよなぁ

だって、人と話すのも苦手でアルバイト経験もない私に人前に出させてくれた

今では、いい思い出で

そのパフォーマンスが年々上達してるのが成長してるって実感できるポイントだったりする

 

パネルディスカッションも終始和やかに終わって、えーもう終わりー?って言うぐらいあっという間の1時間でした

 

懇親会

代表が社員さんには上からいかないようにって言ってる

どうしても、代理店の方とかは、こっちに遠慮がちになんだろなぁ例えば、タクシー代支払ってくれたりとか?

こっちが逆に払ってもらってすみません汗ってぐらいの気持ちで!社員には絶対に礼儀の心を忘れずに下からいくように言ってるらしい

また代表も、業務外の例えば飲み会とかで上座に座らないだって仕事はもう終わってるから

ということを言っていた

上の立場には、それなりの苦労があるのだと思った

 

新事業としては、やっぱり海外を巻き込んで行きたい

 

Q.どんな人と働きたいか?

A.この企業の価値観にあってて

純粋さがあって熱い人と働きたい

みんな盛り上がってる中で1人だけ冷ましてるタイプは、ここでは違うかもな

一緒に盛り上がれる、いや盛り上げる人が求められてる

 

いろんなお客さんが来るから、最初はどうしていいか分からない

けど、相談したら周りに先輩もおるし助けてくれる仲間もある

それの積み重ねで上達していくから失敗しそうだからやめとくなんてのが一番もったいない!

何事も挑戦、、、

チャレンジだ!

 

この企業のインターンシップを通して

ベンチャー企業もいいなって思った

みんなの笑顔が印象的でだけどやるときは、やるし前向きな姿勢を持って何事にも恐れないそんな人間に成長できる場だと思う

 

私の視野も広がった

 

とりあえず、もし受かれば次はグループディスカッション

やろう!!鍛えよう!!訓練だ〜!!!

 

 

 

 

 

安定を求めるんじゃない成長で安定を作る

 

1週間前、友人に誘われてIT×ブライダルの企業説明会に参加しました

 

①アイスブレイク

そもそもアイスブレイクが初めてでなんだろと不思議だったが

内容は、隣の人と自己紹介をし相手の短所を長所に言い換えるというもの。

 

私「私の短所は、人前に立つと焦ってしまい早口になるなど焦りが出てしまうところ」

Aさん「それは、私も同じ!

   でも早口にならないようい普段から努力してることある?」

私「んー、、、バイトでお客さんと話すようにしてるかなぁ」

Aさん「じゃあ努力家じゃん!」

 

司会者「終了〜。交代!」

 

Aさん「私の短所は、人に合わせるところ」

私「それは、人のことをよく見てる証拠で周りは、Aさんをたより頼れる存在と思ってると思う」

 

司会者「終了〜」

 

上手く言い換えられなかったけど楽しかった

いろんな人とこのゲームやりたいって思った

 

②企業さんと団体の社長さんのパネルディスカッション

・面接の時に、HPに書いてあることだけじゃなくて自分の言葉で伝えることが重要

・安定した企業で働いて楽しい に繋がるならいいけど、

 「安定は、自分の成長で導くもの

だからこそどう成長したいかを持つべきで、やりがいも重要になってくる。

企業の成長に貢献じゃなく、自分が成長できる場を求めること

インターンシップは、企業選びのきっかけ。価値観、ビジネス、人間関係を知ること

 

③企業説明

・ユーザーにあった式を提供

・提供方法を情報誌からネットに変更

情報誌は、人の評価がわからないから選びにくい

ネットだったら口コミやSNSを使い、経験者のリアルな声が聞ける。

最近は、インスタやツイッターを活用している。

・「式を挙げる」というのにこだわらず「写真」だけといった方法の提供もしている

・企業は、チームワークの中でも1人1人が1位を目指すという形を大事にしており、ポジティブで熱い人、素直な人が多いという

 

「チームプレーの中に競争がある」

協調性を大事にしたい私だったが、協調性だけでなく個人の成長に繋がる企業に就職したいと思った。絶対楽しいと思う

ムキになれるし、お互い助け合える

毎月、表彰式があったらそれを目標に頑張れる気がする

企業選びのポイントにしよう

 

③グループディスカッションの練習

 

発言は、するが自信なさげな声で言ってしまった

言ってることは、いいことだから

「もっと自信を持って」

と言われた

 

今回を通してライフサービスの業界もいいと思った

 

 

 

 

 

 

 

1月7日

今日社会人の方とお話をする機会があり

自分の就活への姿勢に反省し、焦りが出てきました

話してる間にもう嫌だと思いました

就活なんのためにするん?

って思いました

 

でも話していくうちにこの人に成長した姿を見せたいと思ったし、負けたくないと思った

行動しないとなにも始まらない

大学名で決めつけられる世の中なんだからこそ

人のことなんて気にする余裕ないんだって

その人が何をしてようと自分の就職に関係ない!

自分ともっと向き合って、ダメなところも認めてなおしたいなら直して行く努力をすべきだし

逆に自分の長所を伸ばすのならそっちに力を入れるべきだと実感

 

働く場所なんて関係ない

7日のうち5日は、最低でも職場にいるんだから

 

うちの今は、

頭のいい人が東大か慶応かって迷ってるレベル

そもそも頭が良いのか?自分は!

迷うのそこじゃないだろってつっこまれました

 

イメージだけで決めてしまってた分、これからはイメージだけでなくちゃんと研究もしていこうと思いました

業界も絞れてない状態がこれ以上続くのは、危険!!!

 

もっと自分と向き合おう

 

焦り、、、?!

 

3年生、、、

インターン、、、

就活、、、

 

なんだか、焦りが出てきた毎日です

 

つい最近約1ヶ月にわたるインターンシップの取り組みが終わりました。

 

初めて会う人とチームを組んで、初めての活動に戸惑いばっかで人見知り発動しちゃいました。

 

初めてすぎて、自分が何もできない事に苛立ったり、情けなくなったり、、、

実際他の人たちも初めてだってわかってたけど何も考え思い浮かばなかったり、電話ミーティングには、参加してるのに何も発言できなくてチームのメンバーに気を使わせたり、、、

と色んな感情と戦いました。

 

そして、最初はとりあえずやればいいと思っていたけど

気づいたら勝ちたいという感情にいつのまにか変わってて、本当に負けたことがショックでした、、、。

もっと脳が柔軟だったらもっと面白い開きが出来てたのかな

と思うと、まだまだ真面目な脳みそを恨みそうでした(笑)

 

将来何がしたい?って最近聞かれて

「企画とか立てたいです!でも事務はいやです!」

とか言ってて、簡単じゃないし向いてないやん👋

よー言えるなぁって自分が恥ずかしくなった

もっと色んなこと経験しないとな!!

 

 

今のゼミもそう

何も出来ない

メンバーに頼りっぱなし

 

思い返せばそんな人生だったかも

いい風に言えば、リーダー支えます!

って、、、

悪く言えば、リーダーいるから私何もしなくてもいいからとりあえず言われたことやります

とか、、、

 

インターンが終わってすぐの反省でした。

 

1週間後

フィードバックの時間をいただき、一対一で面談をしてもらいました

 

話していく中で、いい班に巡り会えたという発言に突然驚かれ、周りから見たら不仲だと思われてたみたい

でも私は、いい班だと思うしバランスも取れてたと今でも思います

 

1人1人役割があった訳じゃないけど

自分なりに、出来ることを探してたんだとフィードバックを通して気づくことができました

 

 

特に印象に残ったこと

インターンを行う中で意識することは、その企業が自分の

①価値観

能力(スキル)

興味

に当てはまるかどうかを意識することが重要。

 

 

①価値観

特に自分が働く中で大切にしたいこと=こだわり

例えば社員さんと話す中で

「私は将来結婚したい。やっぱり仕事と家事の両立は、厳しいですか?」

と尋ねるとその社員さんは、それもこだわりだと。

わたしは、結婚して育児休暇とってまた仕事復帰できるところがいいです

それもこだわりで、同じ考えの人ばっかじゃないと実感

 

<すべきこと>

・経験の中で今年中にたくさんのこだわりを見つけたい!!

・人生におけるライフワークバランスの割合を考えるのも一つのヒント!!

 →自分の人生楽しくなるか左右される

・家庭が価値観に繋がってくるからどんな育て方をされたのかなど見直す

・経験したことは、人に話す(友達は、NG 、価値観を共感しやすいから)

 

②能力

これは、資格とかじゃない

その人が持つ本来の力

能力を後からつけることは可能◎

 

③興味

私が働きたい地方を特定するのは、興味

興味は、変わりやすく、選択肢はたくさんあるから優先順位としては一番最後!!

そこにこだわりは持たなくて良い

 

質問タイムでは、

①SPI対策は、どれくらいすべき?

A.SPIの対策は何度も過去問をときまくる

 でも、対策だけが重要じゃなくて、業界研究が一番

 例えば、面接でその企業は個人作業が多いところなのに、私は協調性あります

 と言っても何も響かない

 相手企業が求めてる人材を研究すべき!!

 

 

社員さんと話す中で、私のことをたくさん聞かれ、戸惑ったり改めていわれると自分で決めたことやこれだけは、譲れないことって今までの人生そんなになかったんだなと実感しました。

インターンを通して自分の価値観と当ているかどうかを見極め

楽しくやりがいがあり、続けたいと思える職に就きたい。

 

今回のインターンで、

企画立案の大変さを改めて実感しました

もっと、参加して積み重ねていきたいと思います

 

頑張ります!!!!